スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

容量40GBで9980円の安価なSSD発売

kg1_c_640x480.jpg 1 :ノイズc(関西地方)[]:2009/11/07(土) 15:17:14.09 ID:RUaHkPNC
「インテル製SSD採用」(ツクモパソコン本店)というKingston製のSerial ATA対応2.5インチSSD「SNV125-S2/40GB」が発売となった。

この製品は、容量40GBながら「インテル製SSD採用」としては安価な販売価格9980円となるのが特徴のSerial ATA対応2.5インチSSD。
公称のデータ転送速度は、読み込み速度170MB/sec、書き込み速度40MB/secとなる。
低容量ながら安価な「インテル製SSD」として人気となりそうだ。


ソース
http://ascii.jp/elem/000/000/473/473863/?mail
スポンサーサイト

世界初のUSB 3.0マザーボードをリリース キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

16644080808555591.jpg 1 :ノイズn(広島県)[]:2009/11/02(月) 05:16:21.21 ID:pcqW5e8Z
ASUSTeK Computerは10月28日、世界で初めてUSB 3.0(SuperSpeed USB)対応マザーボードを発表した。
同社の新たなハイブリッド・マザーボードは、高速な新進USB(Universal Serial Bus)規格である「USB 3.0」を
サポートしていない「Intel P55 Express Chipset」をベースとしている。ASUSは無名のサードパーティ製USB 3.0コントローラを使用し、
スムーズな動作を実現することで、同チップセットの問題点を克服した。
Intel自身のUSB 3.0対応チップセットのリリースが遅れSuperSpeed規格の普及にも影響がおよぶのではないかとの噂もあったが、
今回の動きはそうした懸念を払拭するものと言える。ASUSは2009年初頭にUSB 3.0マザーボードのリリースを2度も延期し、
不興を買ったが、28日の発表は多方面から歓迎を受けた。
ASUSのフル機能新型マザーボードには、2基のSuperSpeed USB 3.0ポートと10個ものUSB 2.0ポートが搭載される。
また、PCIe x16グラフィックス・カード・スロットが2つ、3Gbps SATAポートが6つ、6Gbps SATAポートが2つ、
Gigabit Ethernetポートが2つ搭載される。
6GbpsのSATAインタフェースを使用できるため、同マザーボードのデータ転送速度は非常に速く、例えば20GBのハイビジョン映像ファイルでも
70秒とかからずに転送できると、ASUSは主張している。
 
 ASUS Xtreme Design P7DP55D-E Premiumの発売は11月中に予定されており、Windows 7用ドライバとともに299ドルで販売される見込みだ。


ソース
http://www.computerworld.jp/topics/win7/166449.html

Windows7 いよいよ22日新機種、各社一斉に投入

090707_windows7_20091018182732.jpg 1 :ノイズa(福岡県)[sage]:2009/10/18(日) 13:39:15.96 ID:ty+lMSUf
米マイクロソフトが22日、約3年ぶりに新しいパソコン(PC)用基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7(セブン)」を発売するのに合わせ、PCメーカー各社はセブン搭載の新機種を一斉に発売する。
国内PC市場は景気低迷の影響もあって伸び悩んでおり、新OS効果で盛り返すか注目される。

◇タッチパネル、軽快な動作

マイクロソフトは高機能ながら動作が遅いと不評だった現行OS「ビスタ」の反省を踏まえ、起動時間を29秒とビスタの40秒に比べて大幅に短縮するなど動作の快適さを重視。
メモリー容量が小さく、インターネット閲覧などに機能を絞った小型ノートPC「ネットブック」でも軽快に動くようにしたほか、マウスやキーボードを使わなくてもPCを操作できる「タッチパネル機能」も追加した。

メーカー各社はこのタッチパネル機能を取り込み、初心者や高齢者にもPCを売り込むことを狙う。
富士通は13日、指で画面に触れるだけでネット接続や文章作成ができる「らくらくパソコン」(想定価格13万9800~16万4800円)を発表。
ノートPC「FMV-BIBLO MTシリーズ」(同15万円前後)にも同機能を採用した。
ソニーやNECも画像編集やゲームなどをタッチパネルを使ってできるようにしたほか、地上波デジタル放送が視聴できるモデルを発売する。


ソース
http://mainichi.jp/select/today/news/20091018k0000e020001000c.html?inb=fa


XPizeでWindows XPのインターフェースデザインを近代化

xpize.jpg 1 :ノイズc(catv?)[]:2009/10/10(土) 15:33:02.62 ID:ZL838ipG ?PLT(12072)
Windows XPユーザだからといって、新しいWindowsで使えるピカーンとした光沢感を満喫出来ないわけでは決してないのです。
XPだって思い出してみれば、Windows 98とかWindows2000に比べたらカラフル感満載で当時はとってもクールな存在だったわけで。
だがしかし、時は流れ、我々の前に登場したVista/Windows 7によってちょっとばかし色褪せて見えてしまっているだけなのです。
でもXPだって、まだまだ頑張れるはず。例えば、「XPize」というツールを使えばXPの外観を変身させることが出来るのです。

今までよく使われてきたtheme.dllファイルを単純にパッチしてMicrosoft以外のテーマに置き換えるという手法ではなく、
XPizeは全体のアイコンやインターフェースコンポーネントを更新。XPリリースの際に見限られてしまった
Windows98の置き土産的なアイコンデザインと現代的なシャープなデザインが意味不明に共存する、という事態はこれで回避可能。

XPizeにはあらかじめいくつかのXPテーマが入っているので、メインテーマを変更して、近代的なアイコンを使う、というだけでなく、
ログイン画面は終了メニューなどの変更も簡単に出来るようになっています。
まぁ、言ってみればどっちでもいいや、めんどくさそうだし、と敬遠していたモノもこのツールがあれば変更する気になるかもですよ。
使い方も簡単で、変更したい見映えを見つけたらそれを選んで、再起動をかけるだけ。ぜひ試してみて下さい!
http://www.xpize.net/
http://www.xpize.net/screenshots.php
http://news.livedoor.com/article/detail/4389807/
フリーエリア
案内
相互などのご連絡は↓
hypernews2ch@gmail.com
ケータイ
QRコード
フリーエリア
フィードメーター - Hyper News 2ch
あわせて読みたいブログパーツ
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。