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【地球ヤバイ】人間のせいで全生物の3分の1が絶滅危機

2051756510_c0138daf6e1.jpg 1 :ノイズe(福島県)[]:2009/11/03(火) 17:57:11.31 ID:HRRp6HZM
地球上の動植物のうち、絶滅が危ぐされる種は、去年よりも360種増えて、
調査したうちの3分の1以上を占めたことが国際自然保護団体の調査でわかりました。
国際自然保護連合では各国政府に対し、絶滅が危ぐされる動植物の保護に向け
具体的な行動を起こすよう呼びかけています。

これは各国の政府機関などが加盟する「国際自然保護連合」が3日に発表した
「レッドリスト」の中で明らかにしたものです。それによりますと、地球上で生息場所などが
確認されているおよそ4万7000種余りの動植物のうち、絶滅が危ぐされる種は去年より
363種多い17291種で全体の3分の1以上を占めました。

新たに絶滅危ぐ種となった動植物のうち、南米のアンデス地方に生息する植物「プヤライモンディ」は、
気候変動の影響とみられる環境の変化によって花が咲かない状態になったということです。
また、これまで絶滅危ぐ種とされてきたタンザニアの「キハンシヒキガエル」は細菌への感染や
生息域でのダム建設の影響などで野生では絶滅したことが確認されたということです。

国際自然保護連合では、各国政府に対し、絶滅が危ぐされる動植物の保護に向けて
早急に具体的な行動を起こすよう呼びかけています。


ソース
http://www3.nhk.or.jp/news/k10013540211000.html
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アメリカ人「うー寒いなあ。地球温暖化とか大嘘じゃん」

theearth.jpg 1 :モズク:2009/10/24(土) 11:24:17.17 ID:OvYRcFpG
「地球が温暖化している確かな科学的証拠がある」と考える米国民の割合が前年の71%から57%へと、大幅に減少していたことが、
米非営利調査機関ピュー・リサーチ・センター(Pew Research Center)の調査で明らかになった。

今回の調査で「地球温暖化は非常に深刻な問題」と回答したのは35%で、2008年4月の44%、2007年の45%より少なかった。
また、地球温暖化の原因が化石燃料の燃焼など人為的なものと考える人の割合も2008年の47%から36%に大幅に減っていた。

支持政党別にみると「温暖化の進行を示す確かな科学的証拠がある」と考えている人は民主党支持者が最も高く75%(2008年調査では83%)で、
無党派の53%(同75%)、共和党支持者の35%(同49%)と続き、支持政党にかかわらず温暖化が進んでいると考える人が減っていることが分かった。

全体的に温暖化問題に疑問を持つ人の割合が増えているが、CO2排出削減を目指す政策は大多数の国民から支持されており、
この政策に反対しているのは39%だった


ソース
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2656006/4802951
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